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山伏茸(原形)(製造者:有限会社生活工房)
山伏茸は広葉樹林で時に採取されることもあるハリタケ科のキノコで、子実体は傘型ではなく、白うさぎが長い房を垂らしてうずくまったような珍しい形をしており、兎茸、針千本などの別名がある。漢方ではその乾燥物を猴頭といいい、虚弱・消化不良、神経衰弱・胃潰瘍などに用いてきました。山伏茸(原形)を毎日のお食事に、ご利用下さい。
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| <名 称> |
乾燥山伏茸 |
| <原材料名> |
山伏茸(日本産) |
| <内容量> |
45g |
| <規格成分> |
100g中 β−D−グルカン 24.4含有 |
| <召し上がり方> |
1.水1Lに山伏茸10gを入れて沸騰させ、沸騰したら弱火で20〜30分程度じっくりに出して下さい。
こし器でカスを取り除き、お茶がわりに朝、昼、夜お飲み下さい。
2.煮出し汁は、冷ました後山伏茸を鍋から取り出し、健康飲料としてもお召し上がり頂けます。
冷蔵庫で冷やして、2〜3日でお飲み下さい。
3.水1Lに、お好みのダシ(コンソメ、ワカメ、カツオ)にさっと水洗いしたヤマブシ茸を1cm角に切り
20〜30分弱火で沸騰させ、お好みの味付けをしてキノコスープとしてお召し上がり下さい。
中華料理では、トロミをつけて、キノコ版フカヒレ味で好評です。 |
| <使用上の注意> |
開封後はお早めにお召し上がり下さい。 |
| <保存上の注意> |
直射日光を避け、涼しい所で保存して下さい。 |
| ●栄養成分表示:100g中 |
| エネルギー |
348kcal |
| たんぱく質 |
9.6g |
| 脂 質 |
1.6g |
| 炭水化物 |
73.9g |
| ナトリウム |
13mg |
| 灰 分 |
5.1g |
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| 山伏茸(原形)についてのお問い合わせは 099−218−3178 |