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深海鮫からスクワレン(販売者:マルハ株式会社)
スクワレンとは人の皮脂の主成分として重要な役割を担う生体物質です。人間がもともと体内に持っている物質で、美容と健康に貢献しており、深海鮫の肝油に多く含まれる成分です。スクワレンは、大正時代に油脂化学のパイオニアであった辻本博士によって発見されました。深海鮫の肝臓は体重の約25%で、そこから得られる肝油の大部分を占めるのがスクワレンです。マルハのシーヘルス深海鮫からスクワレンは、精製により摂取する際に抵抗がないよう無色、無味、無臭に仕上げています。1粒中450mgもの深海鮫精製肝臓エキスが含まれています。
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| <名 称> |
深海鮫精製肝臓エキス食品 |
| <原材料名> |
深海鮫精製肝臓エキス、ゼラチン、グリセリン |
| <内容量> |
81.7g(1粒の重量454mg:内容量300mg×180粒) |
| <規格成分> |
1粒中 スクワレン 300mg |
| <召し上がり方> |
そのまま水またはお湯にて1日6粒程度を目安にお召し上がり下さい。 |
| <保存上の注意> |
高温多湿、直射日光を避け涼しい所に保存して下さい。 |
| ●栄養成分表示:1粒中 |
| エネルギー |
3.32kcal |
| たんぱく質 |
0.12g |
| 脂 質 |
03.g |
| 炭水化物 |
0.03g |
| ナトリウム |
0.04mg |
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| 深海鮫からスクワレンについてのお問い合わせは 0120−02−8608 |