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コンドロイチンZS錠(製造者:ゼリア新薬工業株式会社)
加齢とともに減少するコンドロイチン硫酸は、骨の間接部分等に多く含まれており、潤滑油の役目を果たしています。これは骨と骨が直接触れることをさけてスムーズな動きを助けるものであり、コンドロイチン硫酸が不足すると、関節痛や腰痛、五十肩などの一因となります。また、全身の細胞への栄養や酸素の運搬、老廃物の排泄、つまり新陳代謝にも重要な働きをしているので、コンドロイチン硫酸が不足すると疲労しやすくなります。コンドロイチン硫酸はもともとわたしたちの体の中にあり、加齢とともにどんどん少なくなっていきます。コンドロイチン硫酸には、細胞と細胞をつなぎとめるという重要な役割もあります。人間の身体は細胞がたくさん集まった組織によってできているわけですから、コンドロイチン硫酸が少なくなってくると、腰痛や関節痛、疲労などの原因にもなるので、コンドロイチン硫酸を補給することをおすすめします。
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| <効能・効果> |
関節痛、神経痛、腰痛、五十肩、神経性難聴、音響外傷性難聴、疲労回復 |
| <成分・分量> |
1錠中 コンドロイチン硫酸ナトリウム 260mg
添加物として、乳糖、合成ケイ酸アルミニウム、サッカリンナトリウム、カルメロースカルシウム、
ステアリン酸マグネシウム及び香料を含有する。 |
| <内容量> |
170錠 |
| <用法・用量> |
1回2錠、1日3回服用して下さい。 |
| <保存上の注意> |
1.服用中に錠剤をそのまま口中に入れると、口中に付着することがあります。
多めの水又はぬるま湯と一緒に服用して下さい。
3.直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管して下さい。
4.小児の手の届かない所に保管して下さい。
5.他の容器に入れかえないで下さい。
6.使用期限を過ぎた製品は服用しないで下さい。 |
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| コンドロイチンZS錠についてのお問い合わせは 03−3663−2351 |