痛効散は水分の代謝を改善することによって、関節痛、神経痛、筋肉痛にすぐれた効きめを現わします。
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商品一覧医薬品関節痛・神経痛・リウマチ薬
痛効散 痛効散(販売者:救心製薬株式会社)
 痛効散は、筋肉の緊張を和らげ、体表に停滞している水分の代謝を改善することによって、関節痛、神経痛、筋肉痛にすぐれた効きめを現わします。服用しやすい分包顆粒剤で、携帯にも便利です。お子様からお年寄りまでご家族の皆様で服用していただけます。
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<効能・効果> 関節痛、神経痛、筋肉痛
<成分・分量> 痛効散、下記植物生薬の抽出乾燥エキス2020mgを含有します。
マオウ 4.0g ヨクイニン 10.0g
キョウニン 3.0g カンゾウ 2.0g

添加物として乳糖、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒドロキシプロピルスターチを含有します。
<内容量> 90包
<用法・用量> 次の量を、1日3回食前または食間に水またはお湯で服用して下さい。
年 齢 1回量 1日服用回数
15歳以上 1包 3回
7〜14歳 2/3包
4〜6歳 1/2包
2〜3歳 1/3包
2歳未満 1/4包

(1)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。
(2)1才未満の乳児には、医師の診療を受けさせることを優先し、止むを得ない場合にのみ服用させること。
<使用上の注意> ●してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないこと
  生後3カ月未満の乳児。
●相談すること
1.次の人は服用前に医師または薬剤師に相談すること。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦または妊娠していると思われる人。
(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)。
(4)胃腸の弱い人。
(5)発汗傾向の著しい人。
(6)高齢者
(7)次の症状のある人。むくみ、排尿困難
(8)次の診断を受けた人。高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害
2.次の場合は、直ちに服用を中止し、説明書を持って医師又は薬剤師に相談すること
(1)服用後、次の症状があらわれた場合
関係部位 症 状
消化器 悪心・嘔吐、食欲不振、胃部不快感
(2)まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けること
症状の名称 症 状
偽アルドステロン症 尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる、
血圧が高くなる、頭痛等があらわれる。
(3)1ヵ月くらい服用しても症状がよくならない場合
3.長期連用する場合には、医師または薬剤師に相談すること。
<保存上の注意> 1.直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。
2.小児の手の届かない所に保管すること。
3.他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
4.1包を分割した残りを服用する場合には、袋の口を折り返して保管し、2日以内に服用すること。
5.使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。
 痛効散についてのお問い合わせは 03−5385−3211



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