電子のお灸「温ねつ灸」はもぐさを特殊ヒーターで温めて使うから安全安心で、火傷の痕の残らないお灸です。
2回目以降のお客様は消費税無料! アウトレット品  最終更新日12月2日
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電子のお灸「温ねつ灸」

電子のお灸「温ねつ灸」(販売者:株式会社日本理工医学研究所)
 もぐさはお菓子などににも使われ、日本全国で昔から親しまれているよもぎというキク科植物の葉を乾燥させ、裏側の綿毛を採取したもの。古来よりお灸として重宝されてきました。電子のお灸「温ねつ灸」は、火を使う従来の治療方法とは違い、もぐさを特殊ヒーターで温めて使うから安全安心で、火傷の痕の残らないお灸です。
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<効能・効果> 局部への加熱による灸の代用
(疲労の回復、血行を良くする、筋肉の疲れをとる、 筋肉こりをほぐす、
 神経痛・筋肉痛を痛みの緩解、胃腸の働きを活発にする)
<承認番号> 15300BZZ01132
<定  格 AC100V(50/60Hz)
<定格消費電力> 4W
<発熱体> 定温度発熱体ポジスター
<灸点温度> 約60〜70℃
<製品寸法> 幅1830×奥行420×高さ700mm
<製品重量> 300g
<セット内容> 本体、もぐさキャップ8個、収納ケース、取扱い説明書、保証書(1年間、小冊子「中国式つぼ刺激療法」
<使用方法> ●治療は1日2回、1回の治療時間は10〜20分が目安です。
●治療箇所が温められ、熱く感じたら離し、一呼吸置いてもとに治療箇所に当てます。
  これを3〜5回繰り返します。
●初めは軽く、次に次第に強く圧しますと気持ちよく治療が楽しめます。
<使用上の注意> ●危険
1.次のような医用電気機器との併用は、影響を与える恐れがあるので絶対にしないで下さい。
(1)ペースメーカー、植込み型除細動器などの電磁障害を 受けやすい体内植込み型医用電気機器。
(2)心電計などの装着形の医用電気機器。
2.次の方は、医師とご相談の上、ご使用下さい。
(1)悪性腫瘍のある人
(2)心臓に障害のある人
(3)温度感覚喪失が認められる人
(4)妊娠初期の不安定期又は出産直後の人
(5)糖尿病などによる高度な抹しょう(梢)循環障害による知覚障害のある方
(6)安静を必要とする方
(7)体温38℃以上(有熱期)の人
(8)脊椎の骨折、ねんざ(捻挫)、肉離れなど、急性疾患の人
(9)低温やけどをしたことのある人
(10)背骨(脊椎)に異常がある人または背骨が左右に曲がっている人
●低温やけどをおこさないための注意
(1)本器はもぐさキャップ、もぐさ布、マスクキャップを必ずセットして使用して下さい。
   はずした状態では使用しないで下さい。
(2)長時間同じ場所を圧迫しないようにときどき体、もしくは本器を動かして下さい。また圧迫等により
    身体接触部分の皮膚血流が低下した状態で長時間使用しないで下さい。
(3)次の人は使用しないで下さい。
・身体の動きの不自由な人、自分で温度調節のできない方
・幼児
・睡眠を誘う薬(睡眠薬・風邪薬等)を服用された方
・めいてい(酩酊)状態の方
(4)次の人は付き添いをおいて下さい。
・糖尿病等温感及び血行に障害のある方
・皮膚感覚の弱い方
・深酒をされた方
・疲労の激しい方
 電子のお灸「温ねつ灸」についてのお問い合わせは 0120−40−8121



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