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メシマコブ細胞壁破壊小粒(製造者:チハヤ株式会社)
1968年に長崎県の女島で発見されたメシマコブと命名されたこの茸は、数多い既存の健康食品を凌駕するデータが出たので衆目を集めました。この卓越したデータは菌糸体ではなく、子実体でテストしたものです。弊社が特にメシマコブの場合、子実体を重視する所以でもあります。元仁されているメシマコブの種類は大別して3種類です。その中でもメシマコブの発祥地ともいえる女島に近い環境で成育したものが、やはり優れているようです。メシマコブに外見が極めて似ている異種の茸は約12社類ありますので採取時の注意はもちろん、さらに厳選したものを使用しています。使用原料の品質が良くても、吸収が悪ければ勝ちがありません。特にβ−D−グルカン等の高分子多糖体は体内への吸収が悪いので、本品は子実体の細胞壁を破壊することにより高分子の構造を分解して吸収の良い水溶性の粒状に仕上げています。
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| <名 称> |
メシマコブ加工食品 |
| <原材料名> |
メシマコブ |
| <内容量> |
210g(1粒60mg) |
| <規格成分> |
本品にはメシマコブ(乾燥)210gが原料として使われています。 |
| <召し上がり方> |
●1日にメシマコブ細胞壁破壊小粒5〜15gを朝昼夕または朝夕に分けてお召し上がり下さい。
●添付のスプーンに軽く盛って約5gです。 |
| <使用上の注意> |
体質に合わない場合はおやめ下さい。 |
| ●栄養成分表示:100g中 |
| エネルギー |
354kcal |
| たんぱく質 |
7.1g |
| 脂 質 |
1.2g |
| 炭水化物 |
66.3g |
| ナトリウム |
49mg |
| 食物繊維 |
12.4g |
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| メシマコブ細胞壁破壊小粒についてのお問い合わせは 087−831−3636 |