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メグスリノキ(刻)(販売者:株式会社栃本天海堂)
日本固有のカエデ科の植物で、別名はチョウジャノキなど多数あります。本州山形県や宮城県以南に分布し、山の中腹などの緩傾斜地に自生しています。産地の人によると、メグスリノキは目の前にあっても見つけにくいが、晩秋になると葉が他よりも早く黄葉し、黄色く目立つようになるので遠くから眺めると簡単に見つけられるそうです。メグスリノキの樹枝、小枝にフェノール配糖体のエピロードデンドリンが含まれていることが知られています。
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| <名 称> |
メグスリノキ(刻) |
| <原材料名> |
メグスリノキの樹皮 |
| <内容量> |
500g |
| <召し上がり方> |
通常2リットルくらいの容器に水600mlを注ぎ、本品約10〜15gを入れて弱火で加熱し、
沸騰後約15分、弱火で煮出し、熱いうちにガーゼまたは茶こしでカスを濾して下さい。
これをそのまままたは冷やして、数回に分けてお茶代わりにお召し上がり下さい。 |
| <使用上の注意> |
●開封後は口をしっかりと閉め、袋ごと密閉容器に入れ、冷暗所で保管して下さい。
●本品は天産品ですので、色、味、においなどが多少異なることがありますが、品質には問題ありません。
●開封後はなるべく早めにお召し上がり下さい。 |
| <保存上の注意> |
1.開封後は、性質上吸湿しやすいものがありますので、湿気を避け、直射日光の当たらない
涼しい場所に保管して下さい。
2.本品には防虫・防カビのために脱酸素剤を封入しておりますが、これを本品と一緒に煎じたり、
食べたりしないようご注意下さい。 |
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| メグスリノキ(刻)についてのお問い合わせは 06−6312−8425 |