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イチヂクの葉(製造者:山本漢方製薬株式会社)
クワ科の落葉低木の果実で、アラビア半島が原産。世界各地で栽培されるが、ポルトガル、イタリアが多い。日本ではカリブ系、スミナル系、インターメディア系などが江戸時代の17世紀前半に渡来したが、蓬来と呼ばれていた在来種もある。春から夏にかけて緑色の果実を結び、内側に淡紅色の小花を無数につける。花は外から見えないので無花果の名がある。主成分は糖で約10%含まれ、ビタミン、ミネラル類も少量ずつまんべんなく含んでいる。このほかペクチンという食物繊維が含まれています。
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| <名 称> |
イチヂクの葉(刻み) |
| <原材料名> |
イチヂクの葉(日本産) |
| <内容量> |
500g |
| <召し上がり方> |
1.成人1日当たり8〜10gを目安にして下さい。軽くひとつかみが約10gです。
2.沸騰したお湯500〜800ccの中へ8〜10gをポンと入れ、3〜5分間煮込み、火を止めて
1日数回に分けてお飲み下さい。また麦茶、ほうじ茶、その他のお茶類と合わせて煮ていただいても
結構です。 |
| <使用上の注意> |
本品は天然物ですから、その年の気候の変化などで、色彩、風味が少々変わることがありますので
ご了承下さい。また、虫害や吸湿を防ぐため、開封後は、口をゴム輪又はクリップ等でキッチリ閉めて
直射日光を避け、なるべく風通しのよい、湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。 |
| <保存上の注意> |
直射日光及び高温多湿の所を避けて保存して下さい。 |
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| イチヂクの葉についてのお問い合わせは 0568−77−2319 |