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連銭草(刻)(販売者:株式会社栃本天海堂)
連銭草は、日本各地、台湾、朝鮮半島、中国などに広く分布するシソ科カキドウシの全草を用いる。ただし、中国で連銭草といえばカキドオシと同属植物の活血丹の全草或いは地上部のことである(市場では金銭草とも呼ばれている)。葉や茎には精油成分のl−ピノカンフォン、l−メントン、l−プレゴン、リモネンのほか、ウルソール酸、硝酸カリウムなどが含まれる。漢方では清熱利尿・通淋・止咳の効能があり、黄疸や浮腫、排尿障害、咳嗽、湿疹などに用いられます。
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| <名 称> |
連銭草(刻) |
| <原材料名> |
カキドオシ(全草) |
| <内容量> |
500g |
| <召し上がり方> |
水約600mlに本品10〜15gを入れて弱火で加熱し、沸騰後約5分弱火で煮出し、熱いうちに
茶こし等でカスをこして下さい。これをそのまままたは冷やしてお召し上がり下さい。 |
| <使用上の注意> |
●開封後は口をしっかりと閉め、袋ごと密閉容器に入れ、冷暗所で保管して下さい。
●本品は天産品ですので、色・味・においなどが多少異なることがありますが、品質には問題ありません。
●開封後はなるべく早めにお召し上がり下さい。 |
| <保存上の注意> |
1.開封後は性質上吸湿することがありますので、湿気を避け、直射日光の当たらない涼しい場所に
保管し、なるべく早めにお召し上がり下さい。
2.本品には防虫・防カビのために脱酸素剤を封入しておりますが、これを本品と一緒に煎じたり、
食べたりしないようご注意下さい。 |
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| 連銭草(刻)についてのお問い合わせは 06−6312−8425 |