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コウカ末F(紅花末)(販売者:株式会社栃本天海堂)
紅花は、エジプト原産のキク科の二年草ベニバナの管状花を乾燥したものを用いる。薬用としては開花初期の黄色の多いときの花を、そのまま風乾したものを用います。紅花の成分には色素のカルタミン、サフロールイエローのほか、フラボノイドのカルタミジン、ネオカルタミンなどが含まれ、煎液には血圧降下作用や免疫賦活作用、抗炎症作用などが知られている。漢方では活血・通経・去痰・止痛の効能があり、月経異常や腹部のしこり、打撲傷、脳血管障害、お血による痛みなどに用いられます。
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| <名 称> |
紅花 |
| <原材料名> |
コウカ末F(紅花末) |
| <内容量> |
500g |
| <使用上の注意> |
●開封後は口をしっかりと閉め、袋ごと密閉容器に入れ、冷暗所で保管して下さい。 ●本品は天産品ですので、色・味・においなどが多少異なることがありますが、品質には問題ありません。 ●開封後はなるべく早めにお召し上がり下さい。 |
| <保存上の注意> |
1.開封後は性質上吸湿することがありますので、湿気を避け、直射日光の当たらない涼しい場所に 保管し、なるべく早めにお召し上がり下さい。 2.本品には防虫・防カビのために脱酸素剤を封入しておりますが、これを本品と一緒に煎じたり、 食べたりしないようご注意下さい。 |
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| コウカ末F(紅花末)についてのお問い合わせは 06−6312−8425 |