怜鳴は耳鳴りに用いる漢方薬です。
2回目以降のお客様は消費税無料! アウトレット品  最終更新日11月20日
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商品一覧医薬品建林松鶴堂

怜鳴

怜鳴(製造者:株式会社建林松鶴堂)
 虚血性、または体力が落ちて耳鳴りのするものに向きます。また下限(拡張期)の血圧が高めのものは神扶、逆に上限(収縮期)の高めのものは脳快の項を参照して下さい。
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<効能・効果> 耳鳴り
<成分・分量> 本品1袋中、下記生薬を含有します。
オウバク 0.5g ダイオウ 0.5g
カンゾウ 0.5g トウキ 0.5g
センキュウ 0.5g ジオウ 0.5g
オウゴン 0.5g サンシシ 0.5g
コウブシ 0.5g サイコ 0.5g
キジツ 0.5g チ モ 0.5g
モッコウ 0.5g ボウフウ 0.5g
セイヒ 0.5g レンギョウ 0.5g
<内容量> 8包
<用法・用量> 本品1袋を煎じる容器(鉄製のものは使用しない)に入れ、水550ml(約3合)を加えて火にかけ、沸騰したら
弱火にし、ふきこぼれないように気をつけながら約半量となるまで煎じ成人1日量として食間に服用します。
年 齢 1回量 1日服用回数
成人(15歳以上) 1日分の1/3量 3回
7〜14歳 成人の1/2量
4〜6歳 成人の1/3量
4歳未満 服用しないこと

(1)服用に際しては人肌程度に温めて服用して下さい。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させて下さい。
<使用上の注意> ●してはならないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる)
1.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。
●相談すること
1.次の人は服用前に医師または薬剤師に相談して下さい。
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦または妊娠していると思われる人
(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)
(4)胃腸が弱く下痢しやすい人
(5)次の医薬品を服用いる人
  瀉下薬(下剤)
2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師または薬剤師に相談して下さい
(1)服用後、次の症状があらわれた場合
関係部位 症 状
消化器 悪心、食欲不振、胃部不快感
(2)1ヶ月位服用しても症状が良くならない場合
<保存上の注意> 1.直射日光の当たらない湿気の少ない涼しいところに保管して下さい。
2.小児の手の届かないところに保管して下さい。
3.煎じた薬液は冷蔵庫に保管してなるべく早めに服用して下さい。
 怜鳴についてのお問い合わせは 03−3843−3833



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